イベント
雪を楽しむ!南砺の新しいスノーアクティビティ「BENTA」イベント開催決定!! 「面白い!」が学びになる。五箇山の文化風習を体感するスノーアクティビティ「BENTA」!昔の遊びを現代風にアレンジした「BENTA」で、楽しみながらこの土地の歴史と文化風習に触れる特別な時間を。イベントでは、「BENTA」を使って気軽に雪山を滑る体験と、自分でオリジナル「BENTA」を作るクラフト体験の2つを実施します。
小矢部市内の年長児、小学生、中学生、高校生のみなさんの作品を一堂に集めて開催する展覧会。 「おやべ」という地域の子どもたちの成長とともに変化する表現のあり方をお楽しみください。
(四季彩館HPより) 「2026となみチューリップフェア」の開催テーマである「想いをつなぐ となみ花物語」をチューリップとこれまでのフェアの歴史で表現します! フェアの過去の写真やミニ行燈、気球など、となみを詰め込んだ展示で、地域の歴史や人々の想いを受けつぎ、未来、次世代へつないでいきたいとの想いを込めました。 今回は40回の節目であることを記念して、例年よりも2,000本多い促成栽培で開花させたチューリップ12,000本と、プリムラなどの早春の花々で一足早い春の気配を演出します。 会 期:1月29日(木)~2月15日(日) 時 間:9時~18時 (最終入場17時半) 入場料:高校生以上500円、小・中学生250円、65歳以上400円、小学生未満無料 ※常設展示を含む全館をご覧になれます。 ※孫とお出かけ支援事業対象イベント ※年間パスポート会員 入場無料 ☆ミニSLに乗って会場を巡ろう!(無料) ☆品数豊富なチューリップの切花販売!(協力:砺波切花研究会) ☆インスタ・フォトコンテスト開催!「春を呼ぶチューリップ展」会場で撮影された「チューリップの魅力が伝わる」写真を大募集! ◆期 間:2026年1月29日(木)~2月20日(金) ◆応募資格:チューリップ四季彩館公式インスタグラム「tulipshikisaikan」をフォロー ◆応募方法:「#春を呼ぶチューリップ展2026」を付けて投稿するだけ! 入賞者には、2026となみチューリップフェア招待券をペアでプレゼント! ご応募お待ちしています!
第36回 南砺いのくち椿まつりプレイベントとしての開催です。 席主 藤井 加代子 ★ミニコンサート(電子ピアノ演奏) ~ご自由に弾いてみて下さい~ ★喫茶コーナー (コーヒー・紅茶・くろまめジェラート他) ★原種ツバキ園ではハイドゥン・金花茶等が咲き誇っています。
中学高校の部活動などでトロンボーンを吹いていた者が平成15年に設立した、トロンボーンだけのアンサンブル演奏会。 クラシックや日本のポップスなど、聴きやすいプログラムを用意して、ご来場の皆さまに日頃の練習の成果を披露します。
2月14日(土)11:00〜 南砺ふくみつ雪あかり祭り開催! 紙風船打上げは11:30頃〜(天候状況次第で変更あり) ※天候不順の場合は15日(日)へ順延となります。 ◼︎開催日:2026年2月14日(土) ◼︎住所:939-1625 富山県南砺市中ノ江21 付近 ◼︎交通アクセス:東海北陸自動車道福光ICから車で15分 ※イベント当日は一部交通規制あり ◼︎TEL:0763-52-4100 ◼︎駐車場:道の駅福光 ※イベント用駐車場はなし
砺波市美術館では1997年の開館前より収集を開始し、現在までに日本画、洋 画、版画、素描、立体造形、工芸、書、写真の他、資料を含めて多様な作品を 収蔵しています。今回は収蔵作家が故郷や旅先で出会った風景作品を紹介しま す。故郷の何気ない佇まいから、厳しい自然、街の雑踏や歴史的建造物、誰も が知るような名所旧跡など数々の景色を、砺波市から県内、国内、アジア、ア フリカ・ヨーロッパ、アメリカへと遊覧するように展示構成します。ちょっと した旅行気分を味わいながら作家たちが表現した風景をお楽しみください。 ◆ギャラリートーク (申し込み不要) 日時 2月7日(土) 午後2時から 会場 企画展示室 ◆美術館で旅きぶん 親子の造形アトリエ (要申し込み) 会場 企画展示室・2階市民アトリエ 対象 4歳児から小学生とその保護者 定員は各回10組 参加費 各回500円 申し込み方法 電話でお申し込みください。各回定員になり次第締め切 りとなります。詳しくはホームページをご覧ください。 ◆プログラム (1) しゅっぱつしんこう! ダンボールでんしゃ 日時 1月31日(土) 10時~12時 (2) わくわくデカもり駅弁 日時 2月7日(土) 10時~12時 (3) はっけん! 世界のビックリシティ 日時 2月14日(土) 10時~12時 (4) おうちでキャンプ! わたしのひみつティピー 日時 2月21日(土) 10時~12時
砺波市美術館では1997年の開館前より収集を開始し、現在までに日本画、洋画、版画、素描、立体造形、工芸、書、写真の他、資料を含めて多様な作品を収蔵しています。今回は収蔵作家が故郷や旅先で出会った風景作品を紹介します。故郷の何気ない佇まいから、厳しい自然、街の雑踏や歴史的建造物、誰もが知るような名所旧跡など数々の景色を、砺波市から県内、国内、アジア、アフリカ・ヨーロッパ、アメリカへと遊覧するように展示構成します。ちょっとした旅行気分を味わいながら作家たちが表現した風景をお楽しみください。
900点近い当館の収蔵作品を様々な角度からご紹介する定番の展覧会シリーズ。 今回のテーマは「山、もりだくさん」。山を描いた平面作品を中心に、さまざまな"山の表情"を集めました。 遠くから眺める雄大な稜線、山中に分け入って見える木々の趣、そして身近な里山から異国の山々まで—— 視点や場所の違いによって、山の姿は実に多彩に変化します。 作家たちがそれぞれの感性で描いた豊な「山」の世界を、どうぞご堪能ください。
南砺市に暮らした板画家 棟方志功のゆかりによる版画年賀状の全国公募展。 一般、中学生、小学生以下の3部門を設け、招待作品とともに約500点を展示します。
棟方志功没後50年に際し、近年収蔵作である戦前の傑作板画シリーズを一堂に展示。 「善知鳥版画巻」など、より充実した棟方板画コレクションの数々をご覧いただきます。 当館が新規収蔵した志功30代の大作「東北経鬼門譜」をはじめ、9シリーズ130点余りを展観いたします。 没後50年となる棟方志功の世界を、より深く味わっていただきます。
この冬、雪に包まれた富山県南砺市で、FISフリースタイルワールドカップ モーグル日本大会がついに初開催されます。 オリンピックイヤーを迎え、世界の頂点を目指す選手たちの一瞬に懸ける滑りが、この地で激突します。 日本勢の躍進にも大きな期待が集まる中、スピード、テクニック、そして魂がぶつかり合う迫力は、画面越しでは味わえません。 世界最高峰の戦いを、ぜひ現地で体感してください。 南砺市から、新たな歴史が動き出します。 ----------------------- 大会当日のたいらスキー場駐車場は、 一般の方はご利用いただけません。 大会当日はスキー場の駐車場はご利用いただけません。市内の臨時駐車場に停め、無料シャトルバスをご利用ください。 シャトルバスは、臨時駐車場とスキー場間を随時運行予定です。 ※2/24〜3/2までスキー場の一般営業は行いません。 ※スキー場内のレストランメープル・シマヤは観戦者向けに営業予定