イベント
八重桜の咲き誇る倶利伽羅峠を楽しくウォーキングしよう! 毎年白熱する「越中VS加賀源平大綱引き合戦」も開催 ✿山頂イベント 越中vs加賀の大綱引き合戦 【過去の対戦成績:小矢部7勝/津幡8勝】 源平古戦場にて、源平合戦をモチーフに、長さ120m、太さ12cmの大綱を 加賀・越中の参加者が引き合う綱引き合戦を開催。 地元の団体による楽しいアトラクションもあります。 ✿ふるさと歩道散策 道中は、観光ボランティアガイドによる街道沿線の歴史説明を行います。
雑貨とグルメ 30店舗以上が勢揃い! GWラストの日曜日。 忘れられない 思い出を 皆で作ろう!
砺波市多世代交流施設北部苑では、 5月10日(日)午前10時~午後3時に~癒しと健康~をテーマとした多世代交流イベントを開催します‼ 利用料、入浴料無料✨お風呂はヒノキのお風呂(入浴剤)です 美味しいお店や癒しのお店(有料)も出店します 大好評の健康測定コーナー、eスポーツ体験コーナー、おもちゃの病院「ぺんぎん」のおもちゃドクターも来てくれますよ 壊れたおもちゃがあったら、持ってきてね お楽しみステージは、笑いヨガ体験と 北部苑では、お久しぶりの「シンガー英樹ギターライブ」です 事前予約制のハイハイレースやベビーマッサージ、ワンコイン撮影会、ベビークラフトモビール作りもあります 赤ちゃんに癒され、マッサージで癒され、お風呂で癒され、健康に気遣うゆったりとした1日を過ごせます! お申込みやお問い合わせは、北部苑 ☎33-6633まで
※一部展示替えあり 前期:4月29日(水・祝) ~6月1日(月) 後期:6月3日(水)~6月28日(日) 名都美術館は近現代日本画のすぐれたコレクションで知られた美術館であり、横山大観 や平山郁夫らといった日本画家をはじめ、「美人画三大巨匠」と呼ばれる上村松園、鏑木 清方、伊東深水のコレクションが特に充実しています。この度、名都美術館と交換展示を 行うため、当館では名都美術館の優れたコレクションより「美人画三大巨匠」を中心に風 景画、花鳥画を合わせてご紹介します。 女性初めての文化勲章を受章、女性の視点から理想の女性像を追い求めた上村松園、浮 世絵の系譜を組み江戸情緒に根差した粋を表現した鏑木清方、両名は京都画壇、東京画壇 で活躍したことから「西の松園、東の清方」と並び称され、現代でも高い人気を誇ってい ます。伊東深水は鏑木清方に師事し、時代を闊歩する新しい女性の生きざまをモダンに表 現し、独自の画風を確立しました。展覧会タイトルの「『時」を纏う」には3名が様々な 「時代」背景から独自の美人画・女性像を確立し、普遍的な価値を見出していった様と、 女性のしぐさの「瞬間」をとらえて描き出した様を表しています。 美人画を中心に近現代の日本画壇を代表する作家・作品をご紹介することで、市内・市 外からの来館を期待するとともに、来館者の日本画への理解を深める一助となることを期 待いたします。 ---------- 主な展示作品 同時代の日本画(風景画、花鳥画) 美人画三大巨匠(上村松園、鏑木清方、伊東深水)を中心に を展示 ・上村松園 「人生の花」 *通期 ・鏑木清方 「初夏の化粧」 *後期展示予定 ・伊東深水 「湯気」 *後期展示予定 ・横山大観 「正気放光」 *通期 ・平山郁夫 「月明の砂漠」*通期 ・加山又造 「牡丹」 *通期 ・山口華楊 「原生」*通期 等 美人画 37点、風景画・花鳥画 15点 計 52 ------------ <関連イベント> ■ギャラリートーク *申込不要・聴講無料 ①4月29日(水・祝)10:00~ 講師:名都美術館学芸課長 鬼頭美奈子 氏 ②5月31日(日)13:30~ 当館学芸員による ③6月14日(日)13:30~ 当館学芸員による ■緑の森のコンサート「箏と尺八 和の調べ」 *申込不要、無料 6月7日(日)14:00~15:00 場所 :ロビー 演奏者:音紡ぎの会 ■ワークショップ 美人画入門「立雛を描こう!」 本格的な日本画の絵具で「立雛」を描きます。展覧会の鑑賞会つき 見て、描いて 美人画、日本画を学ぼう! 5月10日(日)13:00~17:00 場所:福光美術館 アートルーム 講師:士農 力 氏(日本画家・日展会員) 定員:10名 参加費:2,000円(材料費含む) 対象:小学生~大人 *初心者歓迎 *小学生は保護者同伴でお願いいたします。 申込方法:福光美術館までご連絡ください(0763-52-7575)
【開催期間】 令和8年4月18日(日)〜10月31日(土) 【参加条件】 スマートフォンやタブレットをお持ちの方ならどなたでも参加できます。 ただし、参加できる回数は1端末につき1回です。特典の受け取りも1回のみです。 【参加方法】 下記URLにアクセスして、参加方法をご確認の上ご確認ください。 URL:https://www.stamprally.net/cfnayzpffbrykhhm 【ラリースポット】 スポット 民話 ① 宮島公民館 「木鐘で鳴らん」 ② 鷲尾神社 「桐の木のご神体」 ③ 名畑神社 「狐の嫁入り」 ④ 御坊町山蔵 「石動の花山車のいわれ」 ⑤ 嘉例谷の八幡宮 「力神様のいわれ」 ⑥ 弘法大師像(浄教寺) 「弘法様の清水」 ⑦ 高木のお地蔵様 「地蔵様を助けた男」 ⑧ 廻向寺 「廻向寺のつりがねと片袖伝説」 ⑨ 俊寛杉と観音滝 「俊寛杉と観音滝のいわれ」 ⑩ 蟹かけ橋 「大蟹伝説」 【注意事項】※必ずお読みください。 〇推奨ブラウザでご参加ください。 非推奨のブラウザで参加した場合、うまく動作しない場合がございます。 必ず下記の推奨ブラウザでご参加ください。 iphone 推奨ブラウザ Safari Android 推奨ブラウザ Chrome 〇本スタンプラリーでは、位置情報を使用します。 スマートフォンの位置情報サービスを使って、特定の場所でスタンプを獲得できるようになっています。スマートフォンの位置情報を「オン」にして参加してください
「キッチンカーフェスティバル&わんわんフェス2026」を今年も開催。 話題のお店が勢揃い、キッチンカー&マルシェ! 昨年大好評だった【イベント日限定】犬を連れてのタワー搭乗! 犬のおやつやおもちゃが当たる抽選会、今年はなんと2回! その他にも、愛犬撮影会、ペットお悩み相談会、お手入れコーナー、オリジナルグッズ制作など盛りだくさんの内容でみなさんをお待ちしております!
獅子舞都市おやべが誇る「おやべの獅子舞祭(石動天神獅子舞祭)」が今年も開催されます! 大きくて重い獅子頭、弓形の竹を張った長い胴幕のムカデのような形をした「百足獅子」が特徴です。20あまりの町内から繰り出される獅子舞が、石動(いするぎ)の街中を勇壮に舞い踊り、夜には町内引きが行われます。観音寺・福町新明宮には各町から順次踊りが奉納されます。町内ごとの踊りや音色をお楽しみください。 23(土)には「第31回記念 小矢部市獅子舞大共演会」が行われます。時間は、午前11時~午後3時まで、小矢部市民交流プラザ第一駐車場で開催されます。 同時開催企画として小さなお子様も楽しめる「獅子舞スタンプウォークラリー」や「獅子舞ひろば」が開催されます。ぜひご来場ください。 ※各町内の獅子方は下記のエリア内をそれぞれのルートで巡っていきます。笛や太鼓の音を頼りに獅子舞めぐりをお楽しみください。多くの獅子舞をご覧になりたい方は「本覚山観音寺」がおすすめです。
砺波市書道連盟会員の作品を一堂に発表展示し、相互の研鑽を図る とともに、書作活動を通して地域文化の振興に努めます。
「第5回公募アートハウスおやべ現代造形展」で受賞した3名の作家の作品を個展形式で紹介します。 独自の新しい表現を追い求め、美の創造に挑戦する3名の「今」をご覧ください。 ◇出展作家◇ 川西 佑佳 畑中 みずき 岩田 智代 開会式&ギャリートーク 4月11日(土)10:00~
1993年より開催された「中学生清流展」において、入賞・入 選作品の一部を庄川美術館が収集し、2022年までに250点 を保管してきました。 これらは中学生の創作の成果であると同時に、 当時の地域の風景や記憶を伝えるものです。
子どもから大人に長く愛されている絵本『じごくのそうべえ』の作 者・たじまゆきひこは、大阪府堺市で1940年に生まれ、敗戦後は父 の故郷・高知県の山村で幼少期を過ごしました。 京都市立美術大学 (現在の京都市立芸術大学)染織図案専攻に進学、アーティストへ の第一歩を踏み出します。 荒々しく豊かな四国の自然の中での生活 は、後のたじまの作品に大きな影響を与え、自然への畏敬や土俗的 な信仰を表現することに繋がりました。 伝統的な技法である「型絵 染」を用いながら、新しい可能性に挑戦し続け、自己表現を貫いた たじまゆきひこのダイナミックな染色作品や絵本原画の世界を紹介 します。 ◇作家によるギャラリートーク〈要観覧券〉 ※予定 日時:4月4日(土)午前11時から ※会場:企画展示室 ※講師:たじまゆきひこ (出品作家) ◇担当学芸員によるギャラリートーク(要観覧券) ※日時:4月11日(土)、5月9日(土) ※いずれも午後2時から
古布を使って、洋服や帽子、バッグ、雑貨などを制作されている村田 「悦美さんの作品展です。 古い玄関幕やのれん、風呂敷、のぼり旗、大漁 旗、柔道着や剣道着までが素敵な洋服やバッグなどに生まれ変わります。 「見て、着て、楽しい」そして、いくつになっても「かわいい」と思 える作品作りを心がけていらっしゃる先生の作品展を、ぜひ取材いただ きますようお願い申し上げます。 <試着体験ファッションショーを、特記のとおり実施します> ☆試着体験ファッションショー☆ ※ どなたでも参加(試着)でき、自由にモデル気分で、お客様同士お 互い見せ合うような楽しいイベントです。 期日:令和8年4月26日(日) 時間:午後1時30分~午後3時の随時 場所:民具館 展示室1 その他: 事前申込み不要、当日入館料は必要
内容: 第1部・・・マーチ、コンクール曲 第2部…企画劇によるポピュラーステージ
国重要無形民俗文化財・ユネスコ無形文化遺産に登録されている、「城端曳山祭」。 毎年5月5日に行われている、300年の伝統を誇るお祭りです。 職人の集大成とも言える、繊細な彫りと塗りが施された山車の豪華さは圧巻。御神像を乗せた6台の山車と、獅子舞や神輿などが街中を練り歩きます。こうした古い神迎え行列をとる形式は、県内でここだけ。 京都祇園の一力茶屋などを模した精巧な「庵屋台」がそれぞれの山車を先導し、その中では、笛、三味線の音色にのせて 江戸端唄の流れをくむ城端独特の「庵唄」が唄われます。 城端エリアは、「越中の小京都」とも呼ばれ、目に飛び込む豪華絢爛な山、そして優調な庵の音、美しい城端の祭りは見る人の心を魅了します。 夕刻からは提灯山となり、日中とは違う風情を楽しめるのも魅力です。 【雨天の場合】 少雨の場合は曳山にビニールシートをかけ巡行します。荒天の場合は中止いたします。 300年の時を紡ぐ、春の雅。 富山県南砺市城端じょうはなで毎年5月に行われる「城端曳山祭」は、 約300年の歴史を誇る城端神明宮の春季大祭です。 城端は江戸時代、城端別院善徳寺の門前町として栄え、五箇山の養蚕や絹織物の流通拠点として発展しました。 こうした背景から京都や江戸の文化が色濃く根づき、曳山や庵屋台いおりやたいといった独自の華やかな祭礼文化が育まれたのです。 5月4日の「宵祭」では、6カ町それぞれの山宿に御神像が祀られ、夜には曳山と庵屋台が幻想的に飾られます。 翌5日の「本祭」では、御神像を乗せた絢爛豪華な曳山と料亭を模した趣ある庵屋台が城端の町を巡り、訪れる人々を魅了します。 平成14年に国の重要無形民俗文化財に、平成28年にはユネスコ無形文化遺産にも登録されました。
天保4年(1833)、商売繁盛・家内安全を祈願する神事として始まった祭り。 大人が担ぐ神輿は3種類あり、子ども神輿と合わせて6つの神輿が町内を練り歩き、3つの獅子と4つの屋体とともに町内を賑わせます。担ぎ手が約10kmを巡行する様、そして井波彫刻の技が光る獅子頭も見どころです。
令和8年度(2026年)福野夜高祭(福野神明社春季祭礼) <日程> 〇宵祭り(夜高行燈練りまわし) 5月1日金曜日 夕刻~深夜 5月2日土曜日 夕刻~深夜 〇本祭り(曳山巡行) 5月3日日曜日・祝日 10:00~ <場所> 福野中心部一円(銀行の四つ角を中心に一円) ※当日、福野中心部のお祭り時間帯は車両通行止めです。お近くの駐車場に車を停めて歩いてお越しください。 <当番町> 上町・七津屋
【テーマ】想いをつなぐ となみ花物語 2026年は75回目≪三四半世紀目(さんしはんせいきめ)≫の開催であり、これまでチューリップフェアを育んできた先人の想いを受け継ぎ、市民とフェア関係者、そしてフェア入場者の想いをつなぎながら、未来へ向かってフェアの魅力を高めていきたいという想いを込めております。 300品種350万本のチューリップが色鮮やかに咲き誇ります。 チューリップタワー、チューリップスカイウォークからの大花壇の地上絵は必見です。大人気の高さ4m長さ30mの「花の大谷」、砺波発案の「水上花壇」、ハート型花壇のある「ILOVE花壇」、五連揚水水車のある「水車苑」、300品種が集められた「彩りガーデン」、「オランダ風花壇」、「こもれびガーデン」、「円形花壇」など見どころ満載です!子供たちに人気のふわふわドームもお楽しみいただけます。