2026.10.14
スカイフェスとなみ2026バルーン大会 9月22日
毎年10月に熱気球が砺波市の空を彩る「スカイフェスとなみ」が今年は初めて9月に開催され、全国各地から35チームが参加した。
スカイフェスとなみ2026バルーン大会は9月20日から3日間の予定でおこなわれ、21日は雨のため中止になったが20日と22日はカラフルな熱気球が砺波平野に浮かんだ。
今年は、北は宮城県、南は熊本県などから35のチームが参加し、離陸地点の中村グラウンドで飛行準備を進めた。
この日は最終日で、朝から青空が広がり絶好のフライト日和となった。
各チームは気球を広げ、最初に大型の扇風機で風を送り込み、そのあと温かい熱風を入れて気球を膨らませていた。
この「スカイフェスとなみ」は、県内の気球愛好家らでつくる実行委員会が開いているもので、今回が42回目。
これまで10月におこなってきたが、天候不順をさけるために、今年は初めて9月に開催した。
膨らみ準備が整ったチームは、次々に離陸しとなみ野の空へと飛び立っていった。
離陸場所となった中村グラウンドには、カラフルな気球を写真に収めようと多くの人が集まり、撮影していた。
スカイフェスとなみ2026バルーン大会は9月20日から3日間の予定でおこなわれ、21日は雨のため中止になったが20日と22日はカラフルな熱気球が砺波平野に浮かんだ。
今年は、北は宮城県、南は熊本県などから35のチームが参加し、離陸地点の中村グラウンドで飛行準備を進めた。
この日は最終日で、朝から青空が広がり絶好のフライト日和となった。
各チームは気球を広げ、最初に大型の扇風機で風を送り込み、そのあと温かい熱風を入れて気球を膨らませていた。
この「スカイフェスとなみ」は、県内の気球愛好家らでつくる実行委員会が開いているもので、今回が42回目。
これまで10月におこなってきたが、天候不順をさけるために、今年は初めて9月に開催した。
膨らみ準備が整ったチームは、次々に離陸しとなみ野の空へと飛び立っていった。
離陸場所となった中村グラウンドには、カラフルな気球を写真に収めようと多くの人が集まり、撮影していた。
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